結婚祝いににプリザーブドフラワーをもらいました。

入籍したあとに友人にプリザーブドフラワーを頂いた経験があります。仲のいい友人で、わざわざ家まで持ってきてくれました。そのプリザーブドフラワーは両手サイズでした。長方形のふた付きの入れ物に入っていました。ふたを開けるとプリザーブドフラワーが引き詰められていました。その花にはラメもついていたので、見た目がキラキラしてとてもきれいでした。花の周りには薄いレースがついていました。そのレースもラメ入りでした。入れ物の長方形の箱もレースになっており、ラメがついてキラキラしていました。全体的に輝いていて、包装を開けた瞬間とても感動しました。これからの結婚生活の希望がそこに詰まっているように見えました。こんなに綺麗なプレゼントを頂いて、とても嬉しい気持ちになりました。その友人が結婚することになったときは、私も同じような贈り物をしたいです。

友人がプリザーブドフラワー教室を始めます。

プリザーブドフラワーはお店で買う人が多いです。でも自分で作る人もいます。友人でプリザーブドフラワーの教室を始めた人がいます。その人には子供がいます。子供はまだ1歳にもなっていないぐらいです。普通なら子供がそれだけ小さいと母親は自由な時間を取りにくいです。でもその友人は自宅の一部を開放して教室を始めました。これも普通の一般的な主婦にはなかなか出来ないことです。その友人はご主人と歳の差婚で、ご主人の収入も世間一般の男性よりも高いです。だから自宅も広いのでその一部を開放して教室にすることが出来ました。友人は教室を開いてお金を稼いで仕事にしようという考えではありません。ご主人の収入が十分にあるので、自分の教室は自分の趣味でやる部分が大きいです。教室を開くために友人自身もプリザーブドフラワーの教室に何回も通って勉強をしていました。

プリザーブドフラワーは好き嫌いが分かれます。

プリザーブドフラワーは好き嫌いがはっきり分かれるものです。嫌いな人も実際に多いです。なぜなら、プリザーブドフラワーは枯れないからです。枯れないところが一番の魅力なのですが、それが嫌いな人もいます。枯れないということはずっとそのままです。ずっと同じ状態で飾っておくことに面白さを感じないのです。生花は次第に枯れます。でもそれこそが自然の状態です。キレイに咲いて、枯れていくまでの過程も楽しみなのです。それまでの手入れも楽しんでいます。水を変えてあげることも楽しみの一つなのです。逆にプリザーブドフラワーが好きな人は、ずっと枯れないで綺麗な状態のまま飾っておけることが一番いいと感じています。手入れも不要です。ガラスに入っているものは見た目もとても綺麗です。ガラスは割れるので気を付けなければいけませんが、その分とても高級感があります。

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